ともの家で、いつも私たちを見守ってくれていた看板娘のくーちゃんが、令和8年2月6日、静かに旅立ちました。
ここまでたくさんの時間を一緒に過ごし、笑顔ややさしい空気を届けてくれました。
利用者のみなさんや職員が声をかけたり、なでてくれたり、そばにいてくれたから、あの子は安心して毎日を過ごせたと思います。
みなさんのやさしさが、あの子にとって何よりの幸せでした。
あの子は、これからもともの家のみんなのことを、きっとどこかで見守ってくれています。
くーちゃん、これまで本当にありがとう。
そして、たくさんの愛情をくれた利用者のみなさんや職員にも、心から感謝しています。




